進路・進学
Career Paths and Higher Education

WHERE OUR STUDENTS WENT
進路・進学データ

令和8年3月卒 難関国公立大学現役合格者
| 大学名 | 合格者数 |
|---|---|
| 東京科学大 | 2 |
| 一橋大 | 1 |
| 東北大 | 6 |
| 北海道大 | 2 |
| 山形大(医) | 2 |
| 神戸大 | 1 |
| 筑波大 | 2 |
| 千葉大 | 1 |
| 電気通信大 | 2 |
| 東京農工大 | 1 |
| 横浜国立大 | 1 |
| 横浜市立大 | 1 |
大学現役合格者数
| 大学名 | 2026 | 2025 | 2024 |
|---|---|---|---|
| 難関10大学 | 12 | 6 | 6 |
| 医学科 | 2 | 3 | 4 |
| 北海道大 | 2 | 1 | 0 |
| 東北大 | 6 | 5 | 5 |
| 宮城教育大 | 3 | 1 | 3 |
| 秋田大 | 7 | 10 | 4 |
| 山形大 | 11 | 19 | 12 |
| 筑波大 | 2 | 1 | 2 |
| 新潟大 | 14 | 13 | 18 |
| 金沢大 | 3 | 3 | 2 |
※難関10大学とは…旧帝国大の北海道大・東北大・東京大・名古屋大・京都大・大阪大・九州大に、一橋大・東京工業大・神戸大を加えた10大学である。
科別進学先
探究科(外周)
普通科(内周)
2026年度
2026年度入試結果2025年度
2025年度入試結果2024年度
2024年度入試結果VOICE
先輩の声
東北大学教育学部
合格者
-
Q1.部活動との両立
A1.メリハリをつけることを徹底しました。部活中は部活だけに集中し、学習机の上では勉強以外のことをしないようにするなど、頭が自然と切り替わるように工夫しました。
-
Q2.家庭学習について
A2.部活後の家庭学習では、疲れて眠い時は、学習をしても効率が良くないので、無理せず寝るようにしました。ただその分、次の日は早起きし、やるべきことはしっかり取り組むようにしました。
-
Q3.受験期の生活
A3.演習をメインに学習を進めました。問題を解いて、自分の答案を分析し、参考書などでインプットして苦手部分を埋めて、再び問題を解く、の繰り返しです。単純なようでも、理解して進めていく、地道な作業でした。
-
Q4.共通テストに向けて
A4.基礎を大切に学習を進めました。直前期は焦りから新しい問題集や参考書に走りがちですが、有効な手段とは言えません。意地を張らずに、分からなくなったら、すぐ基礎に戻りましょう。基礎力は、共通テストだけでなく二次試験にも活きる力です。
東京科学大学物質理工学院
合格者
-
Q1.部活動との両立
A1.部活が終わった後や部活も学校もない日にまとまった時間をとって勉強した。隙間時間は休憩や課題に回した。私は3年の夏まで部活を行い、最後までやり切ったという思いがあった。
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Q2.家庭学習について
A2.自分で参考書を買い、理科と数学の先取り学習を進めた。やる気のある友達と進捗を確認しあいながら勉強を進めたことで、楽しく学習できた。また、先取りしたお蔭で早く演習に入り、模試や過去問での理科の点数を安定させることができた。しかし、数学の記述は点数を安定させることは難しかった。
-
Q3.受験期の生活
A3.夏までは部活があったため、休み時間や隙間時間で課題に取り組み、自分の勉強は、まとまった時間で行うことを意識した。夏が過ぎ、日が経つにつれ、周りの緊張感も増し、焦燥感にかられながら勉強していた。しかし、睡眠時間は削らないようにした。
-
Q4.共通テストに向けて
A4.高校二年生の後半に共通テストの予想問題や過去問を友達と大量に解いた。その甲斐あって、受験期は学校の共通テスト対策で十分であった。その分余った時間を二次対策に回した。自分の努力もあったが、それ以上に周りの友達と励まし合う環境が合格に繋がったと感じた。
